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2008年8月

ようやく晴れた

週間天気予報は雨だったけど、今日はようやく晴れました
朝から昨日の続きのタイヤ交換
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ついでにリアブレーキの整備を実施、限界まで1mmシンプルすぎて機構がよく
わからない各部がカチッときまらないけどこんなもんだろうか?
試運転に出発、ロードノイズが大きいコーナーを回ると撚れる??パンクの症状に似ている空気圧を調べると0psi
単体点検はOKだったのに、かぜをひきかけていた、ゴムのりを使ったせいか?
さっそくやり直し、エア漏れ点検を行っても異常なし、念のため元気なゴムのりを使用し
てパンク修理を行う。カッチリ仕上がる
またまた空気注入口に悪戦苦闘しながら復旧する。
今度はエアゲージを持って試運転に出かける、>ロードノイズは気にならない
トトロの森周辺を走り回る。
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エッジで走っても異常なし、原因は何だったんであろうか
ところで、今日のトトロの森テストコース(街)は対向車が多かった
ついつい前を走っていたCB400を抜いてしまった自重しよう。
いたるところに積乱雲を見ながら帰着

本日の走行距離 ひさびさ32km

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またまた雨

今週も、雨ばっか、というよりはPOWER UPしている。KSRの車庫を覗いたら
キノコが生えてた
雨の止み間をみてシェルパのタイヤ交換をした

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若い頃の記憶と違いあっけなくできた。でも途中でいやな感触があったとおり
お約束の、チューブに・・・
修理をして2回目は難なく終了、山場は、空気注入口を通すことだけだった
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工具も新調したことだし、出先でもOK
でシェルパへの取り付けはあした

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タイヤレバー

の日曜日朝からタイヤレバーの捜索
家族は帰省しているので、思う存分行ったが・・・なかった
大小4本どこにいったのであろうか
 ネットで調べていると、最近のスプーン形状はものは
ずいぶん操作性が良くなっているようである。
 ライコランドと2輪館に大雨の中、出かけて形状(角度が浅いのがよいようだ)と値段を確認して帰宅。
 結局、材質が不安だけれどヤフオクで、発注した。
一つ課題の22mmメガネレンチは当面、車載工具で代用することとした。
 リムプロテクターとビードクリームは、来週Napsでドカティの試乗会があるのでそのとき買うことにしよう。

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 そういえば、旅行の帰りに相手を駅に待たせて(今のよ!)上野のバイク街にチューブを買いにいったり、街灯の下、職務質問を受けながらパンク修理したりしたような。青春の日々

ビードブレーカーも欲しいけど、足で我慢しとこう。しっかりした車庫が欲しくなってきた。


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タイヤ

 今週も土日雨である。混むけどで三鷹のNAPSまでシェルパのタイヤを見に行った。セール対象でライコランドより1割近くお買い得である。
 ミシュランのT63もさわり心地がよく迷ったけど、
早く減りそうなので、ダンロップより評判のよいブリジストンのTW302に決定した。
 ZRXのフロントタイヤの1/2のお値段であった。
 帰って、マニュアルをよく見ると、TW302はシェルパの標準タイヤだった。(今までIRCが付いていた)
 ところで、朝から捜し物、10代のオフ車に乗っていたとき活躍したタイヤレバー、リム
プロテクターが、数年前まで押入にあったのに見あたらない・・・・
今は出番がない、32mmなんていう巨大なめがねレンチは残っているのに
明日も捜索だDscf0994

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御荷鉾林道に行くつもりだった。

少しは涼しい所へと言えば、山の中、天気予報からすると日曜日
と決めて地図とにらめっこしてルートを決める
天気が悪いと予報があった土曜日はピーカン??夕方土砂降りになる。
明けて日曜日、朝から
インターネットでは一日中降水確率0%だが、ずっと
とても、あきらめムード
ネット検索していると、朝練コースのちょっと先には林道が満載であることが判明した。

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シェルパの出番が多くなりそう。

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本日の走行距離 0km 


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夕練?

東京は1週間、ゲリラ的な豪雨がある。晴れていても油断ならない。
今日はじっとしていると暑いということなく過ごせた、30度まで行ったようであるが慣れとは恐ろしいものである。
夕方KSRでお散歩に出かけた
なんとなく、雨雲と入道雲が見え隠れしている。
県道53をハングオフしながら走行

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家からちょうど30kmは、いつもの大名栗林道の入口というのが判明した。
30kmといえば、ちょうど新宿までの距離、しかしながら消費時間は半分以下である。
帰り道、登り坂、ちょっとタイミングが狂うと40km/hとなるKSRをなだめながら
周りを見ながら走っていると、いつものとこに白いVFRが停車して索的中
アイコンタクトして走り去る。

本日の走行距離 60km


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真夏の試乗会

埼玉スタジアムにプレストの試乗会に行ってきた。

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早朝とはいえない7時出発、でも日曜日だからか、快調に進み
会場に30分前に到着した。特別に会場整理をするわけでなく
のんびりした雰囲気である。来場者もこの暑さからか少ない

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涼をとるための設備、風が吹いてくるとクーラーのように涼しい
待合い場所も屋根の下で涼しい

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0930から試乗開始、R1から始める。先導者はつなぎに身を固めている
バイクは皆MT01豪勢である。ぐるっと慣らし走行をして先頭の定位置に
次に見たのは、うらさんのMT01でよく見た光景サイドスタンドが不完全で
ゴロン、最初にMT01の裏側を見せてもらいました。
R1の乗車は2番目だったにもかかわらず、フレームがすでに熱い
先が思いやられる。せいぜい50km/hぐらいしか出せないコースであったが
R1,R6ともに音を上げず午後まで走っていたのは感心する。
かわりにMT01が次々オーバーヒートしていた。

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涼を取る2台

今回の人間観察
順番が来て、車両にまたがったまではよいが、足が着かず、自信がなくなって降りた
女性数名
根性で乗ったまではよいが、帰ってきてからサイドスタンドを他の人にたのんでる
男性数名
一生懸命、ズボンを引き上げて、足つきをよくしようとしている男性数名
おなかがじゃまして、SSでは苦しそうな男性
ランニング、半袖で乗車しようとしている云々

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車両インプレッション

R1,R6:R6は以前に比べて乗りやすくなったような気がしたけど、今回のような
低速コース、前車につまりペースが乱れるとシビアなクラッチ操作が要求された
FJR1300AS:いまいち感覚に合わない、スロットルが重すぎるからかもしれない。
マニュアルクラッチ車ではスロットルの違和感はない。
BT1100:今回初めて試乗1100Vツインなのに軽いフィーリング
MT01:低速のトルクコントロールがシビア
今回は、R1,R6各2回、FJR1300ノーマルとAS各1回、BT1100の7回試乗
午後は気温の上昇と反比例して人も少なくなり、すぐ乗れる状況であった。
ただし、午後のR1はさらに加熱しており、左側はニーグリップできないほど熱かった
水温は104度でありバイクはまだまだいける状態であったが、2時半すぎ、先導者の
給水のため休憩、ヘルメットを脱いだ顔はのぼせていた
今回初めての埼玉スタジアムでの試乗会であったが、プレストの試乗会なら、
春の大磯が一番であると感じた。
3時前に会場を離れ一路家路に向かう

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KSRは涼しいが、照り返し&太陽がひたすら熱く、途中の自動販売機で給水ストップ
の後、帰投

Dscf0984本日のはずれくじ

本日の走行距離 103km

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転勤初日

  ほぼ2年毎の転勤、今回は都内での転勤となってしまった。
前は23区内でも外れ、多少があるとこだったけど、今度はど真ん中
はあっても人工物のように感じてしまう。
 とは言っても4年前に勤務していたところである。
「おかえりなさい」と出迎えられ、へんな気分
初日から、会議の掛け持ちで、帰ってきたのがこの時間
大阪に単身赴任する前に逆戻り

確実に8月は夏休みはない。
土日だけは必ず休むぞ!
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