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大丹波

                     奥多摩に行ってみた。

                 天気快晴、風は冷たいかなという気候

                 桜が咲いたとラジオで言っていたが視認せず。
                 梅は咲いていたのかな
                 まったり?と、青梅街道を進む
                (何故かセロー225と抜きつ抜かれつ

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              奥多摩湖駐車場に滑り込む
              バイクの集団・・・

              ここで、旧車族の集団が駐車してるのが見える
              でも出船に綺麗に並んでいる
              これ後、ライダーを見たら皆30代だった。
              バイクはロケットカウル、背もたれと族仕様
              男女ともOB、OGかもと。

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            くぼんでいるのが、奥多摩周遊道路の駐車場と解る

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                日時計・・・時刻は1400頭のてっぺんが針?

                                       ひなたぼっこして、Return To Base

                とても遅い車の後について走る・・・黄色い線
           カーブ毎にブレーキを踏むので前につんのめりそうになる。

                                                      速度は35km

         もっと遅いときは・・・自転車がいる。(今日はカップルが多かった)
         ここでいつもは行かない道に左折・・・大丹波と書いてある
         どこかで見た記憶がある。
         細くてくねくね道、快適♪

         バンガローというかバラック?というゆうな小屋があるキャンプ場
         があった、バーバキュー場もなにか小さい頃を思い出すようなた
                   たずまい、どんどん登る

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          地図を見ると、いつもの大名栗の西側のようである。
        道路はとぎれているが、時刻は1500行けるとこまで行こうと進む
        民家が結構存在する。
 
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    とても小さなヘリポート、1.5tonクラス以下しか使えないであろう。
    (netから拝借)
    ここに、ハーレーのカップルが止まっていた・・・道路の真ん中
    2台の間をすり抜け登る・・・通行止めと書いてかったような
    しばらくするとオフに
     石を磨いているおじさん、ときより道ばたに車が停まっている。
    ハイカーかハンターか

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                   こんな表示見落としてました。
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                     自然の音しかしない。

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                      2km程トコトコ登って
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                   行き止まり、行けるかどうか登ってみる。
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                     断念、おとなしく帰る
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                     良い天気、お散歩でした。

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